運命の人と巡り合えないからネット上でやり取りする婚活サイトは期待できない。

ポピュラーな実績ある結婚相談所が執り行うものや、企画会社運営の合コンなど、会社によっても、毎回お見合いパーティーの中身は多様になっています。
結婚紹介所のような所で、結婚相手を決めようと心を決めた方の大部分が成婚率を意識しています。それは見て当たり前の事柄だと見て取れます。大部分の結婚紹介所では5割位だと発表しています。
婚活会社毎に企業理念や社風などが多種多様であることは実際です。あなた自身の考えにフィットする結婚相談所を見極めるのが、希望通りのゴールインへの近道なのではないでしょうか。
全体的に婚活パーティー・お見合いパーティーの日程を見つけるなら、WEBサイトを使うのがベストです。映像や口コミ等の情報量も多彩だし、混み具合も現在の状況を知る事ができます。
近くにある様々な有名、無名な結婚紹介所のデータ集めをしてみて、検証したのち選考した方が自分に合うものを選べるので、よく分からないのに契約を結んでしまうことは下手なやり方です。

婚活パーティーの会場には担当者などもいる筈なので、状況に手こずったり途方に暮れている時は、教えを請うことだってできます。世間でいうところの、婚活パーティーにおけるエチケットを守っておけば面倒なことはないはずです。
一般的にお見合いの時においては、口ごもっていてなかなか動き出さない人よりも、卑屈にならずに話をしようと努力することが大事です。それを達成すれば、好感が持てるという感触を生じさせることも可能な筈です。
好ましいことに一般的な結婚相談所では、あなたの参謀となる担当者が世間話のやり方や感じ良く見える服装、女性であれば化粧法にまで、広範な結婚のためのパワーの上昇をアドバイスしてくれます。
いつかは結婚したいと望んでいるけれども異性とお近づきになる機会もないとつらつら思っている貴方、万難を排してでも結婚相談所に登チャレンジしてみて下さい。僅かに踏み出してみれば、将来像が変わるはずです。
各地で豊富に、お見合い系の婚活パーティーが企画されているという事です。年齢の幅や勤務先の業種のみならず、出身の地域を限ったものや、高齢者限定といった主旨のものまでさまざまです。

多くの結婚紹介所のお見合い・婚活パーティーでは、参加者の身分確認を確実にすることが殆どになっています。初回参加の場合でも、あまり心配しないでパーティーに出席することができるので、頑張ってみてください!
「婚活」を子どもを増やす一種の対応策として、国ぐるみで進めていくといった流れもあります。婚活ブームよりも以前から各地の自治体によって、男女が知り合うことのできる場所を開催している地域もあると聞きます。
運命の人と巡り合えないからネット上でやり取りする婚活サイトは期待できない、というのは、随分とラジカルな考え方ではありませんか。サイト本体は誠実であっても、現在載っている人の内に結婚相手となる人がいないだけ、という可能性も考えられます。
結婚相談所、結婚紹介所の中にはインターネットを駆使しての婚活サイトを、管理している所も時折見かけます。高評価の結婚相談所や結婚紹介所といった所が管理しているサイトなら、危なげなく利用可能だと思います。
本来、お見合いというものは、いい相手と巡り合って結婚するために会うものなのですが、それでもなお焦りは禁物です。誰かと結婚すると言う事は残りの生涯にかかわる決定なのですから、焦ってすることはよくありません。

大手の結婚紹介所が取り仕切っている。

お見合いの場合の面倒事で、ナンバーワンで多数派なのはお見合いに遅刻してしまうことです。そういった際には開始時間よりも、5分から10分前には店に入れるように、前もって自宅を出ておくものです。
上場企業に勤める会社員やOLが多く在籍する結婚相談所、お医者さんや会社オーナーがたくさんいる結婚相談所など、加入者の人数や会員の枠組みについてもお店によっても異なる点がありますので、自分に合った所を見つけましょう。
言うまでもなく、総じてお見合いはファーストインプレッションというものの比重が高いものです。最初に受けた印象だけで、お相手のパーソナリティーを夢見ると仮定されます。身なりに注意して、清廉な身なりにするよう心掛けて下さい。
趣味を持つ人同士の婚活パーティー、お見合いパーティーも好評です。同じホビーをシェアする人同士なら、あまり気負わずに会話の接ぎ穂が見つかるものです。自分に見合った条件で参加が叶うことも重要です。
通常なら、お見合いの際には先方と婚姻を結ぶ事が目的ですから、早いうちに返事をするべきでしょう。とりわけお断りする際にはなるべく早く伝えてあげないと、相手も次のお見合いが遅くなってしまうからです。

よくある恋愛のやり方とは相違して、「お見合い」といえば、仲介人に口添えしてもらって行うものなので、両者に限った話では済まなくなってきます。およその対話は仲人を仲立ちとして連絡を取り合うというのがたしなみのあるやり方でしょう。
大手の結婚紹介所が取り仕切っている、婚活サイト、お見合いサイトといった所では、専門家が相方との仲を取り持ってくれる手はずになっているので、異性に対面すると強きに出られない人にも注目されています。
だらだらと評判の「婚活」ブームを勝ち抜く適性を、訓練していく予定でいては、瞬く間に有利に婚活を進められる時期は終わってしまいます。おおむね年令というのは、婚活を推し進める中で影響力の大きい要点です。
戸籍抄本などの身分証明書等、かなり多い書類の提出と資格審査があるゆえに、最近増えてきた結婚紹介所では堅調でまずまずの社会的身分を持つ男性しかエントリーすることが許されないシステムなのです。
結婚紹介所を見る時に、世間に知られているとかのポイントだけを意識して選出してはいませんか。現実的な成婚率の数字を見て評価を下すべきではないでしょうか。割高な利用料金を支払って肝心の結婚ができないままでは無駄になってしまいます。

最近人気の婚活パーティーは、お見合いイベント、組み合わせ合コンなどと言われて、日本のあちらこちらで大規模イベント会社は元より、業界大手の広告代理店、有力結婚相談所などが企画を立ち上げて、色々と実施されています。
相手の年収にこだわりすぎて、いい縁談を見逃してしまう人達もよく見受けられます。婚活を勝利に導くきっかけは、相手の稼ぎに対して男性、女性ともに思い切った意識改革をすることは最優先です。
成しうる限りたくさんの結婚相談所・お見合い会社の資料を送ってもらって見比べてみましょう。例外なくジャストミートの結婚相談所を見出すことができるはず。婚活をうまく進めて、ハッピーウェディングを目指そう。
近頃の結婚相談所・結婚紹介所は、婚活ブームの結果ユーザー数が上昇していて、特にもてないと言う訳でもない普通の人々が結婚前提の交際相手を見つける為に、マジにロマンスをしに行くスポットになってきています。
仲人の方経由でお見合いの形態を用いて幾度か接触してから、結婚するスタンスでの交遊関係を持つ、要するに本人たちのみの関係へと変化して、成婚するという道筋となっています。

真夜中のオペラ

夜中の1時頃、どこからともなくオペラ調の歌声が聞こえてきます。
最初の頃は誰かが変な声で歌っているか、お経でも唱えているかと思ったのですが、どうやらオペラみたいなのです。

しかし、時間が真夜中なだけに気味が悪くてしかたありません。
歌声が聞こえてくると急いで窓を閉め、玄関のカギがちゃんとかかっているか確認していました。
これは私だけではなく、私の住んでいるアパートの住人も同じ事をしていたようです。

ただオペラ調に叫んでいるだけで、メロディなんてないと思っていたこの歌声ですが、
よくよく聞いてみると「アヴェ・マリア」を歌っているようなのです。
しかもその日はたまたま外にいて、歌声が良く聞こえたので曲名が分かっただけですが、
部屋の中から聞いていると、叫んでいるだけにしか聞こえません。
本人からすると、気持ち良く歌っているだけかもしれませんが、夜中の「アヴェ・マリア」は怖いです。

どの部屋から聞こえてくるか、未だ追及した事はありません。
でも、贅沢を言えばもう少し早い時間か、朝とかに「アヴェ・マリア」が聞けたらいいなと思ってしまうのです。

学生のころはいやいや勉強していましたが、大人になってもっといろいろ勉強をしとけば良かったなんて思うときが多々あります。
とはいっても、学生の脳と中年間近の脳では質が違います。
なんとか覚えられる方法はないかと探してみたら、長期記憶を定着されるための記憶術というものがありました。
今度、試して見ようかと思います。

何を隠してんのよ!

gooランキングに「彼女・妻に知られてはマズいと思うことランキング」という記事がありました。
人間誰しも隠しておきたいことの一つや二つはあると思います。
知られてはマズいというほどのことではありませんが、私もスマホとパソコンの中身は絶対に旦那に知られたくはありません。
旦那は私と違って機械に疎い人間なので、触られて変な操作をされてしまうのが一番怖いのです。
それ以外はないですかね?
いえ、日記は読まれたくありません。
その辺にぽーんと置いてありますけど(笑)。

1位:パソコンの中身
男性がパソコンの中身を知られたくないというのは、ものすごく怪しいニオイがプンプン漂ってきます。
エッチ系のものならばなんとも思いませんが、出会い系サイトにアクセスしているとかネット上だけの裏の顔があるとかだと怖いですね。
そんな二面性のある旦那だったら、最初から結婚はしませんけどね。
世の男性はそういう方が多いということがよく分かる結果となっています。

2位:貯金額
個人個人の貯金額は我が家も知りません。
私は教えてもいい額ですが、旦那はどれくらい持っているのでしょうか?

3位:ハードディスクレコーダーの中身
そんなに見られては困るものが記録されているのでしょうか?

4位:本当の女性の理想タイプ
本当のってどういう意味でしょうね?
奥様や彼女に言えない理想のタイプがあるってなんだか可哀相です。
我が家はそういうところは包み隠さず話してしまうので、お互いの理想のタイプはよく知っています。
曲げられない事実なので仕方がありません。

5位:部屋が汚い
恋人同士ならともかく、夫婦だったら隠せないですよね?
恋人同士でも、洋服を見ればなんとなく分かってしまうものです。

6位:ブログ/SNSでの活動
旦那とはブログを通じて知り合いましたからね。
でも、最近は旦那も私もそういう活動をほとんどしていません。
旦那に至ってはそういう時間が全くないから仕方がありませんけどね。

6位:浪費癖
同率で入っていました。
これは隠せるものではないですよね?
隠しているつもりでも、絶対にバレていると思います。

8位:元彼女と今も連絡を取り合っている
これってどういう心境なのでしょうね?
昔の恋人には興味がない私としては、どういう心境で連絡を取っているのかに興味があります。

9位:相手の他にも自分に好意を持っている人がいる
これは誰にでも起きる現象でしょうね。
私にでもあります。
だからと言ってどうこうなりたいとは思いません。
たまのトキメキは大切です(*≧m≦*)

9位:付き合いで誘われた飲み会への参加
なぜ知られるとマズいのでしょうか?
合コンだからですか?

マズいと思っているのは本人だけで、意外と隠しきれていないなんてことはよくある話です。
本当にバレていませんか?

恐ろしい職業病

分かっちゃいるけどやめられない!
その一つに職業病というものがあると思います。
先日、エレファントカシマシの宮本浩次さんが急性感音難聴を発症したということで、ライブ活動一時休止の発表がありました。
これも職業病なんですよね…。
音楽ライター鹿野氏のメルマガに書かれていたのですが、ミュージシャンの難聴は年々増えていっているそうです。
最近は携帯プレイヤーを使用してイヤフォンやヘッドフォンで音楽を聴く人が非常に増えました。
私もウォーキング時や電車内で音楽を聴くことが多いです。
そういう方達の為に、音を突き詰めていくと耳に支障が出て来てしまうのです。
悪いと分かっていても、リスナーに楽しみを味あわせることが出来るならとついついやってしまうものでもあるのでしょうね。

こういうものは他の職業にでもあると思います。
escala cafeに「職業病でわかる!? 嫁にしたい職業はコレだ!」という記事がありました。
ファンドアナリストの方は知り合った方の全てを計算してしまうそうです。
ネイリストの方はネイルを見てどれくらいお金が掛かっているかを計算してしまうそうです。
ショップ店員は、洗濯物のTシャツの幅まできっちり揃えてしまうようです。

色々ありますが、皆さん「ついつい日常生活でもこれをしてしまう」というものをお持ちのようですね。
そんな私にもついついやってしまう職業病というものがあります。
しかも、色々な職業に携わってきたのでものすごく厄介です。

職業病1
飲食店でのバイト経験から、接客している方の身だしなみチェックをしてしまいます。
どれだけ丁寧に接客されても、身だしなみがなっていないと食べる気が失せてしまいます(笑)。

職業病2
介護職時代が一番長いのですが、未だに老人と係わる時は介護職員のような接し方をしてしまいます。
つい最近のお話です。
認知症かアルツハイマーの利用者と外を歩いていたヘルパーらしき人がいました。
何が不服だったのかは分かりませんが、ものすごい形相で赤信号を渡ろうとしていました。
必死でヘルパーが止めようとするも、聞く耳を持ちません。
その時は姪と一緒に公園に出掛けようとしていたのですが、姪に少し待っていてもらってお声掛けさせてもらいました。
ああいう時はものすごい力が出てしまうので、女性だとどうにも出来ないことがあるのです。
違う風が吹けばふっと気持ちが変わることもあるので、放っておけなくなってしまいます。
あとは、少し体調が悪い人がいると、脈や呼吸数を測ってしまう自分もいます。

職業病3
ライター病と言いますか、モバイルサイトで商品紹介を書いたりちょっとしたコンテンツを作っていたりした経験が手伝って、人の文章に厳しくなってしまいます。
自分のブログを書くにしても、何度か推敲しないとアップ出来ないという面倒臭い病気にかかっています(笑)。

ドタキャンも時と場合による

escala cafeに「いつからNG?『許せないドタキャン』のタイミング」という記事がありました。
これは非常に難しい問題ですね!
定時があるOLとスケジュール管理が難しい職では許せる範囲が違うような気がします。
それで「あの人は非常識」と捉えられても、仕事なのだから仕方がありませんよね?
でも、人によってはそれが許せないと思ってしまう人もいるようです。
学生じゃないのだから、ドタキャンする側の事情というものも汲まないと友達関係は築けませんよね?

酷い言い分だなと思ってしまったのが「土日なら1週間前まで」というものです。
これはドタキャン云々ではなく、単に早く言ってもらわないと他の予定が入れられないからというだけです。
この方はたぶん社会人としては嫌われるタイプの女性でしょうね。
相手の仕事の事情ではなく、自分のことしか考えていないとしか思えません。

これは頷けると思ったのが「やっぱり無理」と軽く断ってくる人です。
少なからずいますよね?
いきなり「ゴメン。やっぱり明日無理!」と言う人が(笑)。
前もって「もしかしたら難しいかも」というニュアンスで話がついているならまだしも、突然そう言われたら嫌われること間違いなしです。

少なくとも「1日前までには」という意見には納得です。
せめて1日前までには予定を決めてしまいたいものですよね?
でも、スケジュール管理が出来ていればどうにでもなるというのは違うと思います。
職業によっては当日になって緊急を要する仕事が入る人もいるからです。

マスコミ関係で働いている方の「ドタキャンはあっさり許す」という意見は素晴らしいと思いました。
マスコミだけではなく、医療・介護・接客などだとこうなる可能性は大なのです。
私は介護職に就いていた時に多々ありました。
利用者の急変を放って自分の時間を優先するわけにはいかないですからね。
自分が時間通りに動けても、他のスタッフが急変に付き合うことになってその分を埋め合わせなければならないということもありました。
休日も臨機応変に動けないといけない状態でしたね。
遠出してしまっている時は駆けつけられませんが、それ以外で急に仕事になってしまうこともありました。
こういう時に「は?」と怒ってしまうような友達だと続きません。
それほど友達の数が多かったわけではないので、あまり問題はありませんでしたけどね(笑)。

そういう話は聞きたくない!

escala cafeに「元カレの話はNG!?男性が『自分の彼女にしてほしくない話題』」という記事がありました。
読んでみたら「そうか。男性はこういう話をされるのが嫌なのか」と少しは参考になるのかと思いきや、どうもあまり参考にならないものでした(笑)。
とりあえずピックアップしていこうと思います。

1位:元カレの話
唯一半数を超えたのがこれでした。
少なくとも私は元カレの話をしたことがありませんが、女性は元カレの話などしないのではないかなと思ってしまいます。
ただし、半数以上がこう答えているという結果がある以上、彼女から元カレの話をされてしまった経験があるということですよね?
女性は元カレなんてどうでもよくなる生き物なので、今付き合っている彼氏がそれほど好きじゃないのかもしれませんね。
単なる繋ぎのお付き合いとか、元カレの代わりにしているとか、そんな感じかもしれません。

2位:女友だちの悪口
これはカップルという関係じゃなくても聞きたくないものですよね?
悪口を言う人を見ると、別の人の前では自分の悪口を言っているのではないかと疑ってしまいます。

3位:過去の恋愛の思い出話
これって会話の流れにもよりますよね?
過去の恋愛の思い出と今を比べられているのだったら問題ですが、そうではないことの方が多いのではないかと思います。

4位:ほかの男性を褒める
どれだけ悲観的なの?(笑)
別に褒めることくらいいいでしょう。
けなしてばかりの彼女よりはずっといいと思いますけどね。
決して彼氏と比べている訳じゃないのだから。

5位:男友だちの話
これも時と場合によりですよね?
これを否定されてしまったら、会話する材料が何もなくなってしまいます。

6位:下ネタ
下ネタがダメなのですか?
彼氏だから言える下ネタがあると思うのですが、さぞかし健全なお付き合いなのでしょうね。

7位:知り合いや友人のゴシップ
知り合いや友人のゴシップネタを持っているなんて素晴らしいではないですか!
こういう会話ばかりではうんざりしてしまうかもしれませんが、あくまでも会話の流れで出てくるものですよね?

7位:男性アイドルや俳優の話
これくらい余裕を持って聞けるくらいじゃないと男として駄目ですね。

9位:仕事のグチ
彼氏だから言いたいのではないのですか?
これさえ駄目だとしたら、何を話せばいいのかが不思議になります。

9位:ディープすぎる趣味の話
これは話すべきではないですよね?
相手も同じ趣味を持っていれば盛り上がりますが、個人の趣味は個人で楽しむべきです。

どれもこれも会話力が足りない現代男性特有だなと思ってしまいました。
彼らはどういう会話をしたいのでしょうか?
それを知りたい気がします。

醤油麹だけでは食べられません!

web25Rに「ポスト“塩麹”を狙うのはアノ麹」という記事がありました。
現在醤油を仕込み中の私。
醤油を作る際に麹のことについて勉強しました。
この記事に書かれているアノ麹とは、しょうゆ麹のことなのですが…。
なんでもブームに乗っかろうとする企業や料理研究家が作り出した偽物です。
麹なんてものは昔から使われているものであって、今に始まったことではありません。
塩麹に関しても、以前から使っていた人は昔からずっと使い続けているのです。

しょうゆ麹に話を戻しましょう。
細かい話は省くとして、しょうゆ麹は醤油を作る際に必要とされる麹のことを指します。
つまり、しょうゆ麹そのものでは使用することが不可能です。
食べたとしても美味しくはありません。
しかし、世の中は麹を醤油につけた麹のことをしょうゆ麹と呼んでしまっています。
これは大きな間違いです!

しょうゆ麹は、大豆や小麦を製麹したもののことを指します。
それに塩・水を加えて発酵させたものが醤油となるのです。
つまり、しょうゆ麹というレシピそのものが間違いなのです。
恐らく、発酵に携わっている人から「間違った情報を流すんではない」とお叱りを受けることでしょう。

なんだかんだで、塩麹のブームは下火になっているようですね。
でも、これはブームで終わらせてはいけないものです。
醤油や味噌はブームで使用する調味料ではないですよね?
それと全く同じことです。
体にいいものは取り続けるから意味があり、一時のブームで終わらせてはいけないものです。
これは調味料だけではなく、色々な食材にも言えることです。

このブームを作り出すのは、ある意味マスコミです。
ブームを作っては新しいブームを作り出す為、結局は根付かないで終わってしまいます。
なんでもすぐに飛びつくのではなく、「どうして体にいいのだろう?」と自身で考えて使用したことがありますか?
「誰かがいいと言ってたから」というのでは、特に食べなくてもいいものになってしまいます。
本当に体にいいものであれば、ずっと取り続けて体内に蓄積させましょう。

そんな訳で、私は今日も納豆を食べました。
以前大ブームになって、お店から消えてしまった納豆です。
これは子どもの頃から食べ続けている健康食品です。
美味しいし、ご飯のお共に最高ですし、お肌にも健康にもいいんです♪

私が人を嫌いになる時

教えて!ウォッチャーに「この人嫌い!と思う瞬間とは?」という記事がありました。
出来ることなら「嫌い」と決めつけないで「この人苦手」くらいでいた方が人間関係が円滑にいきます。
でも、これだけの人がいる世界の中で「この人嫌い!」と思わずに過ごせるほうが奇跡とも言えるでしょう。
では、どんな時にそんな風に感じるのかを考察していました。

私の場合、嫌いだと感じる点が2点あります。
その1点がまず「悪口が生き甲斐の人」です。
人間には馬が合う合わないがあるので、どうしても悪口を言いたくなってしまう人は必ずいると思うのです。
でも、その人自身が悪く思っていても、他人が悪く思っているとは限りませんよね?
それでも平気で「あの人はこうなのよ。騙されちゃいけないわよ」と自分の物差しだけで悪口仲間を増やそうとしているのです。
つまり、自分の手下らしき人を沢山作っておけば、悪口が言いたい放題なのです。
そして、その悪口を共有することにこの上ない生き甲斐を感じているのです。
そういう人に出会った時、「この人はこれ以外に考えることはないのだろうか?」と疑問に思ってしまいます。
私には人の悪口を言っているほど暇がありません。
いちいち人を気にしているほどの時間がないので、一瞬だけ「嫌だ」という感情に陥ってもそれ以上でもそれ以下でもありません。
ほんの一瞬の感情のみで終わってしまいます。
それをいつまでもねちねちとしつこいなと思ってしまいます。

もう1点は「自分より弱い者に偉そうな態度を取る人」です。
これは男性に見受けられるものです。
なんとなく人当たりの良い人がいるとします。
あまり愚痴も言わず、自分より権力のある人にはとても気に入られています。
いい人なのかなと思って接していると、子どもやお年寄りにはものすごく偉そうな態度を取るのです。
そういう一面を見てしまうと「強い人には何も言い返せない分、ここで発散するのか?」と疑問に思ってしまいます。
そうすると、笑顔が般若のように見えて来てしまいます。

これ以外にも嫌いだと思える人はいますが、人としての付き合いから受け付けなくなってしまうのはこの2点だけです。
それ以外は直しようがありますからね。
この2点だけは、そう簡単に直るものではないような気がするので、出来るだけ近づかないようにしています。

小学生のパジャマ。

最近私は寝る時間になるとパジャマに着替えるようにしています。
普段はジャージやスウェット、Tシャツなどで寝る事が多いと思います。

これからもそれは変わらないと思っていたのですが…。
ジャージやスウェットの場合コンビニに行く時などにも着て行く事がある為、寝る時にまで着るのはよく無いと思い…。
小学生の頃から着ていたパジャマを自宅から掘り出して来ました♪

さすがにもう着れないだろうと思い、袖を通してみると。
なんと今まさに丁度良いサイズになっていました(-w-;)

小学生の頃の私はダボダボの状態で着て居たのか…。
それとも小学生の頃から身長が伸びていないのか…。

そこがとても疑問になりますが、とくかにサイズがぴったりで驚いてしまいました。

パジャマの柄は可愛らしいミッキーがたくさんプリントされた物なのですが。
果たして今の歳になりこんなパジャマを着ても良いのかと、少し恥ずかしいパジャマです。

まだパジャマを着て寝る様にしてから、1週間程しか経っていませんが。
かなり寝やすい事に気付いてしまいました♪

もちろんスウェットやジャージもとても寝やすい物だと思います。
しかしそれを上回る程の軽さと清潔感が最高の睡眠グッズになっていますね♪

どこかへ出かける時やご飯を食べる時に着替えなければ行けない事が面倒なところですが。
さすがにパジャマのままで出かける事は無い為、清潔な状態を保っていると思います。

恋人にもパジャマを勧めよう考えたのですが、恋人も適当な面がある事から。
もしかするとパジャマ姿でコンビニに行かれる事になりそうなので、とりあえずその話題には触れないようにしています。

たまに夏になると年配の方がパジャマでコンビニに来るところを見かけますが。
いつも気付いているのかそれともうっかり着てしまっているのか…。
本人に聞く事は出来ないのですが、いつも気になってしまっています。

話は変わりますが、先日車を買い替えてダイハツ タントエグゼにしました。
なんといってもこの車、軽自動車なのに中が広いのです。
たぶん天井が高いからだからでしょうが、乗っていて広々としている気がします。
実際に荷物もたくさんおけて、ちょっと遠出して買い物たくさんしてしまったときも問題ないと思います。
納車してからまだあまり乗っていないのですが、この車で遠出したいなと思って計画中です。